JP2012525180A — 人間工学的ボタン配置を有するペン型注射器
Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-10-22 · 14y expired
What this patent protects
第一薬剤カートリッジ(40)からの薬剤の注射のための携帯型注射デバイス(2)であって、注射器は:“使用者の片手で保持されるように設計されているハウジング(4)、ここで、ハウジング(4)の縦方向が使用者の手の親指とその他の指の間で進行し、“第一薬剤カートリッジ(40)から薬剤を選択的に投与するための駆動機構(42)、“ダイヤル式用量機構(12、14)、“注射デバイス(2)の操作機能を起動するためにその中に配置された少なくとも2つの操作ボタン(12、14、16)を備えた制御パネル領域(8)、“ダイヤル式用量機構(12、14)に応答して、駆動機構(42)の操作…
USPTO Abstract
第一薬剤カートリッジ(40)からの薬剤の注射のための携帯型注射デバイス(2)であって、注射器は:“使用者の片手で保持されるように設計されているハウジング(4)、ここで、ハウジング(4)の縦方向が使用者の手の親指とその他の指の間で進行し、“第一薬剤カートリッジ(40)から薬剤を選択的に投与するための駆動機構(42)、“ダイヤル式用量機構(12、14)、“注射デバイス(2)の操作機能を起動するためにその中に配置された少なくとも2つの操作ボタン(12、14、16)を備えた制御パネル領域(8)、“ダイヤル式用量機構(12、14)に応答して、駆動機構(42)の操作を制御するための電子制御ユニット、及び“表示パネル(10)、ここで、投与されるべき必要な投与量が使用者に対して、表示パネル(10)上に提示される、を含んでなり、操作ボタン(12、14、16)の2つの間で、凹部が制御パネル(8)において提供され、ここで、凹部(R)において、注射デバイスの構成メニューにアクセスするための個別のボタン(D)が個別に位置し、ここで凹部における個別のボタンの位置が指によって個別のボタンを押すことを妨げるように、凹部及び操作ボタン(12、14、16)の2つの配置が設計される。 【選択図】図1
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