JP2012525172A — 薬物送達デバイスの駆動機構のためのピストンロッドのピストンへの軸方向に調整可能な連結
Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-10-22 · 14y expired
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薬物送達デバイス用の駆動機構、本発明は薬物送達デバイス用の駆動機構、並びに、医薬品の用量を投与するための薬物送達デバイスに関し、ここで、駆動機構は: 医薬品含有のカートリッジ(16)用のホルダ(14)、カートリッジ(16)は、軸方向でその中に摺動可能に配置されたピストン(18)を有し、医薬品の用量の投与のためにカートリッジのピストン(18)と操作可能に係合されるピストンロッド(26;48;52;62;76;92;116)、 −ピストン(18)とピストンロッド(26;48;52;62;76;92;116)間の軸向きクリアランス(34)を除去するため…
USPTO Abstract
薬物送達デバイス用の駆動機構、本発明は薬物送達デバイス用の駆動機構、並びに、医薬品の用量を投与するための薬物送達デバイスに関し、ここで、駆動機構は: 医薬品含有のカートリッジ(16)用のホルダ(14)、カートリッジ(16)は、軸方向でその中に摺動可能に配置されたピストン(18)を有し、医薬品の用量の投与のためにカートリッジのピストン(18)と操作可能に係合されるピストンロッド(26;48;52;62;76;92;116)、 −ピストン(18)とピストンロッド(26;48;52;62;76;92;116)間の軸向きクリアランス(34)を除去するために、ピストン(18)に対して、及び/又は、ピストンロッド(26;48;52;62;76;92;116)に対して軸方向に摺動可能に配置された少なくとも1つの調節部材(20;46;54;64;78;90;112)、 −ピストン(18)及びピストンロッド(26;48;52;62;76;92;116)の間の相対的距離に関係なく、ピストン(18)及びピストンロッド(26;48;52;62;76;92;116)の位置で相互にロックするために、調節部材(20;46;54;64;78;90;112)と相互作用するように適合されたインターロック部材(24;58;66;80;100); を含む。 【選択図】図1
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