JP Patent
JP2012522839A — Bai遺伝子の配列又はその産物に基づいてqt延長に対する素因を予測する方法
Assigned to ヴァンダ ファーマシューティカルズ インコーポレイテッド · Expires 2012-09-27 · 14y expired
What this patent protects
本発明は、BAI3遺伝子における遺伝子多型とQT間隔の延長に対する素因との間の関連性について記載し、そのような素因を予測するため、QT間隔を延長する化合物を、そのような素因を有する個体に投与するため、及び化合物にQT延長を誘発する能力があるかどうかを決定するための関連する方法を提供する。 【選択図】なし
USPTO Abstract
本発明は、BAI3遺伝子における遺伝子多型とQT間隔の延長に対する素因との間の関連性について記載し、そのような素因を予測するため、QT間隔を延長する化合物を、そのような素因を有する個体に投与するため、及び化合物にQT延長を誘発する能力があるかどうかを決定するための関連する方法を提供する。 【選択図】なし
Drugs covered by this patent
- Fanapt (ILOPERIDONE) · Vanda Pharms Inc
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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