JP2012515587A — 薬物送達デバイスの用量設定機構
Assigned to サノフィ−アベンティス・ドイチュラント・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング · Expires 2012-07-12 · 14y expired
What this patent protects
薬物送達デバイスを提供するための方法及びシステムである。デバイスは薬物送達デバイスのハウジング、及び薬物送達デバイスのハウジング内に含まれる薬剤を含む。用量ダイヤルスリーブはハウジング内に位置し、そして、薬物送達デバイス内に含まれる薬剤の非反転用量を設定するために回転可能である。非反転用量は、薬物送達デバイスの使用者の方向へ用量ダイヤルスリーブを回転することにより増加し得る。薬剤の用量は、使用者から離れた方向へ用量ダイヤルスリーブを回転することにより減少することができる。 【選択図】 図16
USPTO Abstract
薬物送達デバイスを提供するための方法及びシステムである。デバイスは薬物送達デバイスのハウジング、及び薬物送達デバイスのハウジング内に含まれる薬剤を含む。用量ダイヤルスリーブはハウジング内に位置し、そして、薬物送達デバイス内に含まれる薬剤の非反転用量を設定するために回転可能である。非反転用量は、薬物送達デバイスの使用者の方向へ用量ダイヤルスリーブを回転することにより増加し得る。薬剤の用量は、使用者から離れた方向へ用量ダイヤルスリーブを回転することにより減少することができる。 【選択図】 図16
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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