JP2012513311A — 把持手段に伝えられたエネルギーを吸収するための機構を有する多目的な打撃工具
Assigned to エタブリスモン・ベーム・エ・セイウ · Expires 2012-06-14 · 14y expired
What this patent protects
この工具は、把持手段に伝えられたエネルギーを吸収するための機構を含み、前記機構は、4つの主な要素、すなわち支持本体(1)、ハンドル(2)、弾性復帰手段(3)及び可換ヘッド(4)を含み、これら4つの要素は、基本ユニットをもたらすために組み立てられ、この基本ユニットは、その後当該用途次第でこのユニットに嵌め込む追加手段を適合させることが可能であることと、円筒状の支持本体(1)の下部は、ハンドル部(2)を有して設計される結合リング(2a)の位置決め及び支持を可能とするために、その上部(1b)よりも大きい所定の直径を有する肩部(1a)を有することと、ハンドル(2…
USPTO Abstract
この工具は、把持手段に伝えられたエネルギーを吸収するための機構を含み、前記機構は、4つの主な要素、すなわち支持本体(1)、ハンドル(2)、弾性復帰手段(3)及び可換ヘッド(4)を含み、これら4つの要素は、基本ユニットをもたらすために組み立てられ、この基本ユニットは、その後当該用途次第でこのユニットに嵌め込む追加手段を適合させることが可能であることと、円筒状の支持本体(1)の下部は、ハンドル部(2)を有して設計される結合リング(2a)の位置決め及び支持を可能とするために、その上部(1b)よりも大きい所定の直径を有する肩部(1a)を有することと、ハンドル(2)は、内部肩部(2b)を有して設計され、この内部肩部(2b)の上面(2d)は、弾性手段(3)のための支持体を構成し、この弾性手段(3)の機能は、ハンドルに伝えられたエネルギーを吸収し、それゆえに振動を制限することであることと、可換打撃ヘッドは、リング及びネック(4b)の中心に置かれる部分(4a)を含み、このネック(4b)は、本体(1)の内部穴の内部に適合することと、前記打撃ヘッドは、それに全打撃力を伝えるために直接本体に載っていることと、ハンドル(2)は、ハンドグリップとして後方に延びることと、という特色を示す。
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