JP2011525500A — 酵素活性の調節因子としてのHsp70の使用
Assigned to Strategic Partners AS · Expires 2011-09-22 · 15y expired
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【課題】 【解決手段】本発明の1つの方法は、酵素の酵素活性を調節するための方法である。具体的には、本発明の1つの方法は、その酵素がBMPと相互作用し、Hsp70またはその機能的断片もしくは機能的変異体を、BMPとHsp70またはその機能的断片もしくは機能的変異体との間の相互作用を可能にするのに適した形態で投与し、または引き起こし、これにより、BMPと相互作用する酵素の酵素活性を調節するステップを含む方法に関するものである。 【選択図】図6
USPTO Abstract
【課題】 【解決手段】本発明の1つの方法は、酵素の酵素活性を調節するための方法である。具体的には、本発明の1つの方法は、その酵素がBMPと相互作用し、Hsp70またはその機能的断片もしくは機能的変異体を、BMPとHsp70またはその機能的断片もしくは機能的変異体との間の相互作用を可能にするのに適した形態で投与し、または引き起こし、これにより、BMPと相互作用する酵素の酵素活性を調節するステップを含む方法に関するものである。 【選択図】図6
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