JP2011513035A — 注射器安全装置
Assigned to アンタレス・ファーマ・インコーポレーテッド · Expires 2011-04-28 · 15y expired
What this patent protects
注射装置(12)と使用する安全部材(80)を開示する。安全部材は、注射器のトリガ機構(64)と関連するラッチ部材(55)に対し作動を阻止する関係で、注射装置のハウジング(14)内に延在する阻止リングを有し、阻止リングは、トリガ機構の一部の発射位置への移動を阻止する。安全部材は操作可能部分(82、64)をさらに有し、それは、ハウジングの外側に配置され、使用者が安全部材をハウジングから取り除いて発射機構が注射器の発射を可能にするために阻止を解除するように、手動操作されるように構成される。
USPTO Abstract
注射装置(12)と使用する安全部材(80)を開示する。安全部材は、注射器のトリガ機構(64)と関連するラッチ部材(55)に対し作動を阻止する関係で、注射装置のハウジング(14)内に延在する阻止リングを有し、阻止リングは、トリガ機構の一部の発射位置への移動を阻止する。安全部材は操作可能部分(82、64)をさらに有し、それは、ハウジングの外側に配置され、使用者が安全部材をハウジングから取り除いて発射機構が注射器の発射を可能にするために阻止を解除するように、手動操作されるように構成される。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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