JP Patent

JP2011513002A — 緑内障を治療する方法及び器具

Assigned to イバンティス インコーポレイテッド · Expires 2011-04-28 · 15y expired

What this patent protects

あらゆる数の特徴を含むことができる緑内障を治療するための眼球インプラントを提供する。より詳細には、本発明は、眼の1つの区域内から眼の別の区域まで流体の移動を容易にするインプラントに関する。インプラントの1つの特徴は、それが、眼の前房内に挿入されるようになった近位入口部分及び遠位入口部分と、シュレム管内に挿入されるようになった中間部分とを含むことである。インプラントの別の特徴は、それを所定の形状を有して眼内の配置に役立つように付勢させることができることである。 【選択図】図1

USPTO Abstract

あらゆる数の特徴を含むことができる緑内障を治療するための眼球インプラントを提供する。より詳細には、本発明は、眼の1つの区域内から眼の別の区域まで流体の移動を容易にするインプラントに関する。インプラントの1つの特徴は、それが、眼の前房内に挿入されるようになった近位入口部分及び遠位入口部分と、シュレム管内に挿入されるようになった中間部分とを含むことである。インプラントの別の特徴は、それを所定の形状を有して眼内の配置に役立つように付勢させることができることである。 【選択図】図1

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2011513002A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2011-04-28
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
イバンティス インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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