JP Patent

JP2011511674A — 周方向エアロゾルデバイス

Assigned to ユニヴァーシティ オブ ワシントン · Expires 2011-04-14 · 15y expired

What this patent protects

本願は、動物またはヒトの嗅上皮に治療化合物を送達するデバイスおよび方法を開示する。放出流体に周速度および軸流速度を与えるための一つ以上のチャンネルを有するデバイスと、利用者の鼻腔に入る際に周速度および軸流速度を有するエアゾールスプレーを放出する出口。デバイスは、利用者の経験する圧力および不快感を最小限にしながら、治療剤を嗅上皮上に特異的に置くために鼻腔上部内の空気を排除するように設計される。本出願は、周速度を伴う狭いスプレープルームを有するエアゾール鼻内スプレーを生成するための、嗅覚器の薬剤の加圧送達デバイスを開示する。

USPTO Abstract

本願は、動物またはヒトの嗅上皮に治療化合物を送達するデバイスおよび方法を開示する。放出流体に周速度および軸流速度を与えるための一つ以上のチャンネルを有するデバイスと、利用者の鼻腔に入る際に周速度および軸流速度を有するエアゾールスプレーを放出する出口。デバイスは、利用者の経験する圧力および不快感を最小限にしながら、治療剤を嗅上皮上に特異的に置くために鼻腔上部内の空気を排除するように設計される。本出願は、周速度を伴う狭いスプレープルームを有するエアゾール鼻内スプレーを生成するための、嗅覚器の薬剤の加圧送達デバイスを開示する。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2011511674A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2011-04-14
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
ユニヴァーシティ オブ ワシントン
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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