JP2011084577A — プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を含む放出が延長された錠剤調合物、その製造方法及びその使用
Assigned to Boehringer Ingelheim International GmbH · Expires 2011-04-28 · 15y expired
What this patent protects
【課題】プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩が、1日1回の放出が延長された(又は遅い)錠剤としての調合物中に使用でき、かつ2つの代替的な調合成分が、pH値依存の又はpH値から独立の、異なる放出速度の種類を許容する調合物を得ること。 【解決手段】本発明は、プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を、少なくとも2つの水膨潤性ポリマーを含むマトリックス中に含んだ、放出が延長された錠剤調合物に向けられており、ここで前記ポリマーの1つがアルファ化したデンプンであり、かつ前記ポリマーの他の1つがアニオン性ポリマーである。 【選択図】図2
USPTO Abstract
【課題】プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩が、1日1回の放出が延長された(又は遅い)錠剤としての調合物中に使用でき、かつ2つの代替的な調合成分が、pH値依存の又はpH値から独立の、異なる放出速度の種類を許容する調合物を得ること。 【解決手段】本発明は、プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を、少なくとも2つの水膨潤性ポリマーを含むマトリックス中に含んだ、放出が延長された錠剤調合物に向けられており、ここで前記ポリマーの1つがアルファ化したデンプンであり、かつ前記ポリマーの他の1つがアニオン性ポリマーである。 【選択図】図2
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