JP2011015972A — 流体分配装置
Assigned to Glaxo Group Ltd · Expires 2011-01-27 · 15y expired
What this patent protects
【課題】ハウジング、および流体放出装置、を有する流体分配装置を開示する。 【解決手段】流体放出装置8は、容器30を流体放出装置8の長手方向軸線に沿って動かし、流体放出装置8の部分を形成するポンプを作動させるために使用する流体放出装置8に対して、横方向に力を加えるよう、1つまたは複数のレバー20によって作動するよう配置される。予荷重手段を使用して、各レバー20、21に十分な大きさの所定の力が加わるまで、ポンプの作動を防止し、流体分配装置5から十分に発達した効率的噴霧が生成されることを保証する。 【選択図】図1
USPTO Abstract
【課題】ハウジング、および流体放出装置、を有する流体分配装置を開示する。 【解決手段】流体放出装置8は、容器30を流体放出装置8の長手方向軸線に沿って動かし、流体放出装置8の部分を形成するポンプを作動させるために使用する流体放出装置8に対して、横方向に力を加えるよう、1つまたは複数のレバー20によって作動するよう配置される。予荷重手段を使用して、各レバー20、21に十分な大きさの所定の力が加わるまで、ポンプの作動を防止し、流体分配装置5から十分に発達した効率的噴霧が生成されることを保証する。 【選択図】図1
Drugs covered by this patent
- Arnuity Ellipta (FLUTICASONE FUROATE) · Haleon Us Holdings
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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