JP2010528014A — ドライアイを処置するための処方物および方法
Assigned to アーシエックス セラピューティックス, インコーポレイテッド · Expires 2010-08-19 · 16y expired
What this patent protects
ドライアイを罹患している個体では、一つ以上の涙の成分の不十分または非健康的な生成の結果として、眼の表面を普通は保護する涙の保護層が損なわれている。このことは、眼の表面の曝露を生じ得、最終的に、表面細胞の乾燥および損傷を促進する。本発明は、ドライアイおよび/または眼の炎症に関連する徴候および症状を処置および/または予防するための組成物、およびそれらの使用の方法を提供する。そのような組成物は、眼における点眼に際して苦痛のない新規の眼用処方物中で提供される。
USPTO Abstract
ドライアイを罹患している個体では、一つ以上の涙の成分の不十分または非健康的な生成の結果として、眼の表面を普通は保護する涙の保護層が損なわれている。このことは、眼の表面の曝露を生じ得、最終的に、表面細胞の乾燥および損傷を促進する。本発明は、ドライアイおよび/または眼の炎症に関連する徴候および症状を処置および/または予防するための組成物、およびそれらの使用の方法を提供する。そのような組成物は、眼における点眼に際して苦痛のない新規の眼用処方物中で提供される。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.