JP Patent

JP2010524512A — 摂取可能な事象マーカシステム

Assigned to プロテウス バイオメディカル インコーポレイテッド · Expires 2010-07-22 · 16y expired

What this patent protects

摂取可能な事象マーカ(すなわち、IEM)および個体用信号受信機を含む摂取可能な事象マーカシステムが提供される。IEMの実施形態は、識別子を含み、識別子は、生理学的に許容される担体に存在してもよく、または存在しなくてもよい。識別子は、消化管内部標的部位等の、身体の標的内部生理学的部位との接触時に作動することを特徴とする。個体用信号受信機は、生理学的位置、例えば、体内または身体に関連付けられ、かつIEMから信号を受信するように構成される。使用中、IEMは、個体用信号受信機によって受信される信号をブロードキャストする。

USPTO Abstract

摂取可能な事象マーカ(すなわち、IEM)および個体用信号受信機を含む摂取可能な事象マーカシステムが提供される。IEMの実施形態は、識別子を含み、識別子は、生理学的に許容される担体に存在してもよく、または存在しなくてもよい。識別子は、消化管内部標的部位等の、身体の標的内部生理学的部位との接触時に作動することを特徴とする。個体用信号受信機は、生理学的位置、例えば、体内または身体に関連付けられ、かつIEMから信号を受信するように構成される。使用中、IEMは、個体用信号受信機によって受信される信号をブロードキャストする。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2010524512A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2010-07-22
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
プロテウス バイオメディカル インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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