JP2010509367A — 積層製剤
Assigned to オレキシジェン・セラピューティクス・インコーポレーテッド · Expires 2010-03-25 · 16y expired
What this patent protects
一実施形態において、積層製剤は、2つ以上の医薬層および2つ以上の医薬層の少なくとも2つの間に配置された中間層を含み、中間層は、インビボで溶解することにより、2つ以上の医薬層が実質的にインタクトのままであるように構成されている。一実施形態において、医薬層の少なくとも1つに含まれる医薬品有効成分は、ブプロピオン、ゾニサミド、ナルトレキソン、トピラマート、フェンテルミン、メトホルミン、オランザピンおよびフルオキセチンから選択される。
USPTO Abstract
一実施形態において、積層製剤は、2つ以上の医薬層および2つ以上の医薬層の少なくとも2つの間に配置された中間層を含み、中間層は、インビボで溶解することにより、2つ以上の医薬層が実質的にインタクトのままであるように構成されている。一実施形態において、医薬層の少なくとも1つに含まれる医薬品有効成分は、ブプロピオン、ゾニサミド、ナルトレキソン、トピラマート、フェンテルミン、メトホルミン、オランザピンおよびフルオキセチンから選択される。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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