JP Patent

JP2010501228A — 薬剤ディスペンサー

Assigned to Glaxo Group Ltd · Expires 2010-01-21 · 16y expired

What this patent protects

ハウジング、ハウジングから延びて患者の体腔に挿入する出口、ハウジングに設けられた薬剤排出装置であって、長手方向軸線を有し、分配される製剤を格納する容器、排出メカニズム、製剤を出口に排出するための排出チャネルを備える薬剤排出装置、これに接続する容器カラー、容器カラーに接続して薬剤排出装置の長手方向軸線に沿って移動可能で作動部分を含む伝達要素、ハウジングに設けられ、伝達要素を長手方向軸線に沿って移動させるように移動可能な指操作式部材、容器カラーを伝達要素と接続し、伝達要素を長手方向軸線に沿って移動させる際の付勢エネルギーを保存する付勢メカニズム、容器カラーに…

USPTO Abstract

ハウジング、ハウジングから延びて患者の体腔に挿入する出口、ハウジングに設けられた薬剤排出装置であって、長手方向軸線を有し、分配される製剤を格納する容器、排出メカニズム、製剤を出口に排出するための排出チャネルを備える薬剤排出装置、これに接続する容器カラー、容器カラーに接続して薬剤排出装置の長手方向軸線に沿って移動可能で作動部分を含む伝達要素、ハウジングに設けられ、伝達要素を長手方向軸線に沿って移動させるように移動可能な指操作式部材、容器カラーを伝達要素と接続し、伝達要素を長手方向軸線に沿って移動させる際の付勢エネルギーを保存する付勢メカニズム、容器カラーに設けられ、予め定められた閾値力を超えるまで薬剤排出装置を長手方向軸線に沿って移動させ、排出メカニズムを作動させるように付勢エネルギーが容器カラーに伝達されるのを防ぐ予圧メカニズム、を備える、薬剤ディスペンサー装置である。 【選択図】 図1

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2010501228A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2010-01-21
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Glaxo Group Ltd
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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