JP2010501227A — 吸入器用アクチュエータ
Assigned to Glaxo Group Ltd · Expires 2010-01-21 · 16y expired
What this patent protects
【課題】 【解決手段】 底およびヘッドを含み、薬剤を入れるためのチャンバを画定する本体(7;107)と、前記本体(7;107)から延在し、使用時に缶(5;106)の駆動で薬剤が送り出されるバルブ軸(8;108)とを含む缶(5;106)を収容するための筐体(11;111);使用者が使用時吸入を行う排出口(13;105);ならびに前記排出口(13;105)からの薬剤送出を行うノズルアセンブリ(4;104)を有し、前記ノズルアセンブリが、前記缶(5;106)の前記バルブ軸(8;108)を収容するノズルブロック(17;127)と、別個に形成された構成要素として…
USPTO Abstract
【課題】 【解決手段】 底およびヘッドを含み、薬剤を入れるためのチャンバを画定する本体(7;107)と、前記本体(7;107)から延在し、使用時に缶(5;106)の駆動で薬剤が送り出されるバルブ軸(8;108)とを含む缶(5;106)を収容するための筐体(11;111);使用者が使用時吸入を行う排出口(13;105);ならびに前記排出口(13;105)からの薬剤送出を行うノズルアセンブリ(4;104)を有し、前記ノズルアセンブリが、前記缶(5;106)の前記バルブ軸(8;108)を収容するノズルブロック(17;127)と、別個に形成された構成要素として、流体で前記ノズルブロック(17;127)に連通しており、使用時に薬剤が送出される排出口オリフィス(41;123)を含むノズル排出口(19;121)とを有する、吸入によって薬剤を送出するための吸入器用のアクチュエータ。 【選択図】図1
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