JP2009538665A — 注入装置
Assigned to Cilag GmbH International · Expires 2009-11-12 · 17y expired
What this patent protects
【課題】注射器キャリヤー222;122およびスリーブ219;119が接触する際の衝撃を和らげ、これにより、衝撃からのエネルギーの、駆動装置の構成要素230、231、232、234;130、131、132、134への伝達を減少させ、かつそれら構成要素の破砕を防ぐように、注射器キャリヤーとスリーブとの間で作用する制動要素225;125を含む、注入装置210;110を提供する。 【解決手段】制動要素225;125はまた、注射器キャリヤー222;122およびスリーブ219;119が接触するときに生じる、装置210;110の使用者を悩ませているかもしれないノイズを…
USPTO Abstract
【課題】注射器キャリヤー222;122およびスリーブ219;119が接触する際の衝撃を和らげ、これにより、衝撃からのエネルギーの、駆動装置の構成要素230、231、232、234;130、131、132、134への伝達を減少させ、かつそれら構成要素の破砕を防ぐように、注射器キャリヤーとスリーブとの間で作用する制動要素225;125を含む、注入装置210;110を提供する。 【解決手段】制動要素225;125はまた、注射器キャリヤー222;122およびスリーブ219;119が接触するときに生じる、装置210;110の使用者を悩ませているかもしれないノイズを減少させ、かつ、装置210;110の操作中に使用者が受ける苦痛を軽減する。 【選択図】図2
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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