JP2009523515A — インプラントを挿入するためのアプリケータを組み立てるためのキット及びその方法
Assigned to Organon NV · Expires 2009-06-25 · 17y expired
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インプラント(3)、特に活性物質を含んでいる棒状のインプラントを、ヒト又は動物の皮下へと挿入するための使い捨て可能なアプリケータ(2)を組み立てるためのキット(1)であって、第1要素(4)と、第2要素(8)と、を備えており、第1要素(4)は、順に、アプリケータ(2)を把持し操作するためのハンドル(7)を備えたメインハウジング部材(5、6)と、カニューレ(11)と、メインハウジング部材(5、6)に取り付けられたカニューレ・ホルダ(15)と、を備えており、メインハウジング部材(5、6)は、カニューレ(11)の基端部及び/又はカニューレ・ホルダ(15)内へのイ…
USPTO Abstract
インプラント(3)、特に活性物質を含んでいる棒状のインプラントを、ヒト又は動物の皮下へと挿入するための使い捨て可能なアプリケータ(2)を組み立てるためのキット(1)であって、第1要素(4)と、第2要素(8)と、を備えており、第1要素(4)は、順に、アプリケータ(2)を把持し操作するためのハンドル(7)を備えたメインハウジング部材(5、6)と、カニューレ(11)と、メインハウジング部材(5、6)に取り付けられたカニューレ・ホルダ(15)と、を備えており、メインハウジング部材(5、6)は、カニューレ(11)の基端部及び/又はカニューレ・ホルダ(15)内へのインプラント(3)の導入を可能にする、開口を、有しており、第2要素(8)は、上記開口を閉じるためのものであり、順に、第2ハウジング部材(9)と、第2ハウジング部材(9)に取り付けられた又は第2ハウジング部材(9)と一体的な全体を形成しており、且つ、カニューレ(11)及び/又はカニューレ・ホルダ(15)の内側に取り付け可能である、ロッド(10)と、を備えている。
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