JP2009521532A — 活性物質を放出するための、pH調節されたフィルム
Assigned to モノソル アールエックス リミテッド ライアビリティ カンパニー · Expires 2009-06-04 · 17y expired
What this patent protects
本発明は、pH調節されたフィルムおよびその製法に関する。該フィルム組成物は、水と結合した際に、中性でないpHを持つ、少なくとも1種の成分;および水性媒体との組合せで、該中性でない成分と結合した際に、シネレシスを減じもしくは阻害するように選択された、pH調節ポリマー系を含む。該フィルムは、非-自己凝集性で、均一な異質性を持つものであることが立証される。望ましくは、該フィルムは、水中で崩壊し、また制御された乾燥工程、押出工程、あるいは該フィルムに必要とされる均一性を維持する、他の工程によって製造することができる。
USPTO Abstract
本発明は、pH調節されたフィルムおよびその製法に関する。該フィルム組成物は、水と結合した際に、中性でないpHを持つ、少なくとも1種の成分;および水性媒体との組合せで、該中性でない成分と結合した際に、シネレシスを減じもしくは阻害するように選択された、pH調節ポリマー系を含む。該フィルムは、非-自己凝集性で、均一な異質性を持つものであることが立証される。望ましくは、該フィルムは、水中で崩壊し、また制御された乾燥工程、押出工程、あるいは該フィルムに必要とされる均一性を維持する、他の工程によって製造することができる。
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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