JP2009504287A — 噴霧される薬剤を貯蔵するアンプルを含む吸入療法装置
Assigned to パリ ファーマ ゲーエムベーハー · Expires 2009-02-05 · 17y expired
What this patent protects
本発明は、噴霧室(12)内にエアロゾル又はミスト(21)が提供されるように、好ましくは流体(8)の形態で存在する薬剤を噴霧室(12)の中に噴霧する噴霧器(2)を含む吸入療法装置(1)に関する。患者又は使用者は、噴霧器(2)によって作り出されたエアロゾル(21)を噴霧室(12)からマウスピース(13)を経由して吸入することができる。流体を収容するアンプル(100)を保持するアンプルホルダ(3)にアンプル(100)が挿入される。吸入療法装置(1)はまた、流体を収容するアンプル(100)を開封するための開封装置(4)も含む。アンプルホルダ(3)は、好ましくは、…
USPTO Abstract
本発明は、噴霧室(12)内にエアロゾル又はミスト(21)が提供されるように、好ましくは流体(8)の形態で存在する薬剤を噴霧室(12)の中に噴霧する噴霧器(2)を含む吸入療法装置(1)に関する。患者又は使用者は、噴霧器(2)によって作り出されたエアロゾル(21)を噴霧室(12)からマウスピース(13)を経由して吸入することができる。流体を収容するアンプル(100)を保持するアンプルホルダ(3)にアンプル(100)が挿入される。吸入療法装置(1)はまた、流体を収容するアンプル(100)を開封するための開封装置(4)も含む。アンプルホルダ(3)は、好ましくは、開封装置(4)に対して移動可能に配置された第1の部分(31)を含み、それによって、アンプルホルダ内に存在するアンプル(100)を開封装置の方向に移動させることができる。
Drugs covered by this patent
- glycopyrrolate (Glycopyrrolate) · Yonsei University
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.