JP2009502987A — カルビドパとレボドパを含有する延長放出型固形医薬組成物
Assigned to オスモティカ・コーポレイション · Expires 2009-01-29 · 17y expired
What this patent protects
本発明は、延長放出型形態のカルビドパおよび延長放出型形態のレボドパを含む延長放出型錠剤を与える圧縮錠剤を提供する。この錠剤は場合によりさらに、カルビドパおよび/またはレボドパの即時または迅速放出型組成物を含む。錠剤中の延長放出型組成物には、放出速度制御重合体、および放出速度制御被覆は含まれていないが、カルビドパおよび/またはレボドパの放出は、遅延時間の間、場合により独立して遅れる。本発明はまた延長放出型形態のレボドパおよび迅速または即時放出型形態のカルビドパを有する錠剤を提供する。この錠剤には、延長放出型形態および迅速または即時放出型形態で存在するレボド…
USPTO Abstract
本発明は、延長放出型形態のカルビドパおよび延長放出型形態のレボドパを含む延長放出型錠剤を与える圧縮錠剤を提供する。この錠剤は場合によりさらに、カルビドパおよび/またはレボドパの即時または迅速放出型組成物を含む。錠剤中の延長放出型組成物には、放出速度制御重合体、および放出速度制御被覆は含まれていないが、カルビドパおよび/またはレボドパの放出は、遅延時間の間、場合により独立して遅れる。本発明はまた延長放出型形態のレボドパおよび迅速または即時放出型形態のカルビドパを有する錠剤を提供する。この錠剤には、延長放出型形態および迅速または即時放出型形態で存在するレボドパ、ならびに、延長放出型形態および迅速または即時放出型形態で存在するカルビドパを含むことができる。この錠剤は、パーキンソン病および他の運動関連障害、疾患または症候群を治療するために使用される。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.