JP2009102409A — プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を含む放出が延長された錠剤調合物、その製造方法及びその使用
Assigned to Boehringer Ingelheim International GmbH · Expires 2009-05-14 · 17y expired
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【課題】本発明の目的は、1日1回の経口投与に適する、プラミペキソール又はこの医薬品として許容される塩の放出が制御された錠剤組成物を提供することである。 【解決手段】本発明は、プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を、アルファ化したデンプン以外の少なくとも一つの水膨潤性ポリマーを含むマトリックス中に含む、放出が延長された錠剤調合物に向けられている。 【選択図】なし
USPTO Abstract
【課題】本発明の目的は、1日1回の経口投与に適する、プラミペキソール又はこの医薬品として許容される塩の放出が制御された錠剤組成物を提供することである。 【解決手段】本発明は、プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を、アルファ化したデンプン以外の少なくとも一つの水膨潤性ポリマーを含むマトリックス中に含む、放出が延長された錠剤調合物に向けられている。 【選択図】なし
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