JP Patent

JP2008528084A — インプラントを挿入するためのアプリケータ

Assigned to Organon NV · Expires 2008-07-31 · 18y expired

What this patent protects

本発明は、インプラント、特に活性物質を含んでいる棒状のインプラント2を、ヒト又は動物の皮下へと挿入するためのアプリケータ1に関するものであり、それは、ハウジング3と、ハウジング3から延びるカニューレ6と、インプラント2の挿入中に、アプリケータ1及びカニューレ6を把持し操作するための、ハンドル15と、を備えている。本発明によれば、ハンドル15は、カニューレ6の全長の少なくとも一部分の上方を延びている。そのようなハンドルは、カニューレの挿入及び/又はインプラントの正確な配置を、容易にする。

USPTO Abstract

本発明は、インプラント、特に活性物質を含んでいる棒状のインプラント2を、ヒト又は動物の皮下へと挿入するためのアプリケータ1に関するものであり、それは、ハウジング3と、ハウジング3から延びるカニューレ6と、インプラント2の挿入中に、アプリケータ1及びカニューレ6を把持し操作するための、ハンドル15と、を備えている。本発明によれば、ハンドル15は、カニューレ6の全長の少なくとも一部分の上方を延びている。そのようなハンドルは、カニューレの挿入及び/又はインプラントの正確な配置を、容易にする。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2008528084A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2008-07-31
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Organon NV
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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