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JP2008526418A — 放射線を放出するための電子制御されるカプセル

Assigned to Koninklijke Philips NV · Expires 2008-07-24 · 18y expired

What this patent protects

患者の内部の位置から患者に放射線を施与するための方法およびシステム(2100)が提供される。本システム(2100)は、放射性物質(2107)を有する放射性組立体(2106)と;少なくとも一つの第一の耐放射線パネル(2116)をもつ第一の耐放射線組立体(2102)とを有する。前記第一の耐放射線組立体(2102)には、放射線がカプセルの周辺環境へと通過することを許容するために少なくとも一つの空隙(2122)が形成される。本システム(2100)はさらに、アクチュエータと、少なくとも一つの可動な第二の耐放射線パネル(2136)を有する第二の耐放射線組立体(210…

USPTO Abstract

患者の内部の位置から患者に放射線を施与するための方法およびシステム(2100)が提供される。本システム(2100)は、放射性物質(2107)を有する放射性組立体(2106)と;少なくとも一つの第一の耐放射線パネル(2116)をもつ第一の耐放射線組立体(2102)とを有する。前記第一の耐放射線組立体(2102)には、放射線がカプセルの周辺環境へと通過することを許容するために少なくとも一つの空隙(2122)が形成される。本システム(2100)はさらに、アクチュエータと、少なくとも一つの可動な第二の耐放射線パネル(2136)を有する第二の耐放射線組立体(2104)とを有する。第二の耐放射線組立体(2104)は動作的に前記アクチュエータに結合されるが、それは、該第二の耐放射線組立体(2104)を動かして、個々の第二のパネルを個別の空隙に対してある位置に位置させて、前記個別の空隙の少なくとも一部分を選択的に覆い、放射線が前記個別の空隙を通ってカプセルの周辺環境に通過することを妨害するためである。本システム(2104)はさらに、前記アクチュエータの作動を制御する制御回路(906)を含む。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2008526418A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2008-07-24
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Koninklijke Philips NV
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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