JP2008519847A — 運動障害の治療方法
Assigned to ザ トラスティーズ オブ コロンビア ユニヴァーシティ イン ザ シティ オブ ニューヨーク · Expires 2008-06-12 · 18y expired
What this patent protects
本発明は、有効量の式(I)の化合物を、それを必要としている患者に投与することによって、運動障害を治療する方法に向けられている。更に特定すれば、本発明は、患者に対して式(I)の化合物を投与することを含むミオクローヌスを治療する方法であって、前記ミオクローヌスがアルコール反応性の本態性ミオクローヌスではない方法に向けられている。幾つかの実施形態において、ミオクローヌスは低酸素症後ミオクローヌスである。本発明はまた、式(I)の化合物を患者に投与することを含む、ジストニア、本態性震顫、小脳震顫、チック、又は舞踏病を治療する方法に向けられている。 【選択図】 …
USPTO Abstract
本発明は、有効量の式(I)の化合物を、それを必要としている患者に投与することによって、運動障害を治療する方法に向けられている。更に特定すれば、本発明は、患者に対して式(I)の化合物を投与することを含むミオクローヌスを治療する方法であって、前記ミオクローヌスがアルコール反応性の本態性ミオクローヌスではない方法に向けられている。幾つかの実施形態において、ミオクローヌスは低酸素症後ミオクローヌスである。本発明はまた、式(I)の化合物を患者に投与することを含む、ジストニア、本態性震顫、小脳震顫、チック、又は舞踏病を治療する方法に向けられている。 【選択図】 図1
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