JP Patent
JP2008518739A — タウリナミド誘導体ならびに生物学的に許容可能な塩および酸を含み、低濃度のヘパリンが添加された抗菌性ロッキング溶液
Assigned to Individual · Expires 2008-06-05 · 18y expired
What this patent protects
本発明は、以下のものを含む組成物を医薬的な有効量で装置に与薬することを含み、血液カテーテルが患者に挿入された後において、感染を阻害または予防し、および開存性合併症を防止することに関する:(A)少なくとも1つのタウリナミド誘導体;(B)生物学的に許容可能な酸および生物学的に許容可能なその塩から成る群から選択される少なくとも1つの化合物;および(C)低濃度のヘパリン。 【選択図】なし
USPTO Abstract
本発明は、以下のものを含む組成物を医薬的な有効量で装置に与薬することを含み、血液カテーテルが患者に挿入された後において、感染を阻害または予防し、および開存性合併症を防止することに関する:(A)少なくとも1つのタウリナミド誘導体;(B)生物学的に許容可能な酸および生物学的に許容可能なその塩から成る群から選択される少なくとも1つの化合物;および(C)低濃度のヘパリン。 【選択図】なし
Drugs covered by this patent
- Heparin Sodium In Plastic Container (Heparin Sodium) · Fresenius Kabi
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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