JP Patent
JP2008509194A — プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を含む放出が延長された錠剤調合物、その製造方法及びその使用
Assigned to ベーリンガー インゲルハイム インターナショナル ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング · Expires 2008-03-27 · 18y expired
What this patent protects
本発明は、プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を、少なくとも2つの水膨潤性ポリマーを含むマトリックス中に含んだ、放出が延長された錠剤調合物に向けられており、ここで前記ポリマーの1つがアルファ化したデンプンであり、かつ前記ポリマーの他の1つがアニオン性ポリマーである。
USPTO Abstract
本発明は、プラミペキソール又はその医薬品として許容される塩を、少なくとも2つの水膨潤性ポリマーを含むマトリックス中に含んだ、放出が延長された錠剤調合物に向けられており、ここで前記ポリマーの1つがアルファ化したデンプンであり、かつ前記ポリマーの他の1つがアニオン性ポリマーである。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.