JP2008507483A — 安定な作用物質放出プロフィールを有するコーティングされた剤形の製造方法
Assigned to Roehm GmbH Darmstadt · Expires 2008-03-13 · 18y expired
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本発明は、剤形がビニル(コ)ポリマーのコーティングに基づき制御された放出特性を示す、安定な作用物質放出プロフィールを有する剤形の製造方法において、コーティングされた剤形を流動層コーティング装置又はドラム型コーティング装置中で少なくとも10分間で、安定な作用物質放出プロフィールが達成されるまで30〜70℃の温度でコンディショニングし、前記コンディショニングの間に5〜30%の空気湿度が調節されることを特徴とする、剤形の製造方法に関する。
USPTO Abstract
本発明は、剤形がビニル(コ)ポリマーのコーティングに基づき制御された放出特性を示す、安定な作用物質放出プロフィールを有する剤形の製造方法において、コーティングされた剤形を流動層コーティング装置又はドラム型コーティング装置中で少なくとも10分間で、安定な作用物質放出プロフィールが達成されるまで30〜70℃の温度でコンディショニングし、前記コンディショニングの間に5〜30%の空気湿度が調節されることを特徴とする、剤形の製造方法に関する。
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