JP Patent

JP2007516404A — 光学点火されたかまたは電気点火された内蔵式加熱ユニットおよびそれを使用する薬剤供給ユニット

Assigned to アレックザ ファーマシューティカルズ, インコーポレイテッド · Expires 2007-06-21 · 19y expired

What this patent protects

急速に加熱することができる加熱ユニット、薬剤供給ユニットおよび薬剤運搬物品が開示される。基板と、基板内に配置された、発熱金属酸化還元反応を受けることができる固体燃料と、を備える加熱ユニットが、開示される。これらの加熱ユニットは、電気抵抗によって、または、光学点火によって、作動することができる。固体燃料が、それに配置された薬剤を急速に熱的に気化するのに十分な温度へ基板を加熱するように構成される薬剤供給ユニットおよび薬剤運搬物品もまた開示される。 【選択図】図1A

USPTO Abstract

急速に加熱することができる加熱ユニット、薬剤供給ユニットおよび薬剤運搬物品が開示される。基板と、基板内に配置された、発熱金属酸化還元反応を受けることができる固体燃料と、を備える加熱ユニットが、開示される。これらの加熱ユニットは、電気抵抗によって、または、光学点火によって、作動することができる。固体燃料が、それに配置された薬剤を急速に熱的に気化するのに十分な温度へ基板を加熱するように構成される薬剤供給ユニットおよび薬剤運搬物品もまた開示される。 【選択図】図1A

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2007516404A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2007-06-21
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
アレックザ ファーマシューティカルズ, インコーポレイテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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