JP Patent

JP2007508081A — 医療用液体含有パッケージ用コネクターおよび医療用液体含有パッケージ

Assigned to フレセニウス カビ ドイチュランド ゲーエムベーハー · Expires 2007-04-05 · 19y expired

What this patent protects

【課題】この発明は医療用液体含有パッケージのためのコネクターに関し、詳しくは、その内部に自己密封型膜(8)が配置されているチャンネル形の開口(1c)を装備した接続エレメント1を備える輸液または輸血バッグに関する。 【解決手段】接続部片に繋がる破断可能部分(17)がチャンネル形の開口を閉止している。膜(8)の上には、上述の接続エレメントが内側円錐部(14)および外側ネジ山部(15)を含む接続部片(13)の形態にまとめられており、膜(8)は注射器の円錐形シャフトを受け入れるために密封される。この発明のコネクターは、注射カニューレ(注射針)のない従来のルアーロ…

USPTO Abstract

【課題】この発明は医療用液体含有パッケージのためのコネクターに関し、詳しくは、その内部に自己密封型膜(8)が配置されているチャンネル形の開口(1c)を装備した接続エレメント1を備える輸液または輸血バッグに関する。 【解決手段】接続部片に繋がる破断可能部分(17)がチャンネル形の開口を閉止している。膜(8)の上には、上述の接続エレメントが内側円錐部(14)および外側ネジ山部(15)を含む接続部片(13)の形態にまとめられており、膜(8)は注射器の円錐形シャフトを受け入れるために密封される。この発明のコネクターは、注射カニューレ(注射針)のない従来のルアーロック注射器による活性物質の注入を可能にする。 【選択図】図1

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2007508081A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2007-04-05
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
フレセニウス カビ ドイチュランド ゲーエムベーハー
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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