JP2007501066A — 緑内障治療装置および方法
Assigned to グローコス コーポレーション · Expires 2007-01-25 · 19y expired
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緑内障治療のための眼内ステント(229)およびアプリケータを開示する。ステント(229)は、眼内圧を減少させるために、前房(20)からの房水の流出を促進するように、前眼房とシュレム管(22)との間を延びるように構成する。ステント(229)には、シュレム管(22)内へステントを定着し、かつシュレム管(22)の壁がステント(229)の出口を閉じるのを妨げる特徴を具え得る。アプリケータは、埋め込みを容易にするために方向を操作し得る。さらに、アプリケータは、連続して埋め込みを行う間に切開部位からアプリケータを取り外さずに、1つの切開部位から複数のステントを埋め込…
USPTO Abstract
緑内障治療のための眼内ステント(229)およびアプリケータを開示する。ステント(229)は、眼内圧を減少させるために、前房(20)からの房水の流出を促進するように、前眼房とシュレム管(22)との間を延びるように構成する。ステント(229)には、シュレム管(22)内へステントを定着し、かつシュレム管(22)の壁がステント(229)の出口を閉じるのを妨げる特徴を具え得る。アプリケータは、埋め込みを容易にするために方向を操作し得る。さらに、アプリケータは、連続して埋め込みを行う間に切開部位からアプリケータを取り外さずに、1つの切開部位から複数のステントを埋め込み得るように、複数のステントを保持する構成にし得る。
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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