JP2006510582A — カルシウム受容体調節化合物およびその用途
Assigned to Takeda Pharmaceutical Co Ltd · Expires 2006-03-30 · 20y expired
What this patent protects
式(I): 〔式中、環Aは置換されていてもよい5ないし7員環;環Bは置換されていてもよい5ないし7員複素環;X 1 はCR 1 、CR 1 R 2 、NまたはNR 13 ;X 2 はNまたはNR 3 ;YはC,CR 4 またはN;ZはCR 5 、CR 5 R 6 、NまたはNR 7 ;Arは置換されていてもよい環状基;Rは水素、置換されていてもよい炭化水素基等;および、 - - - は単結合または二重結合であり;R 1 、R 2 、R 3 、R 4 、R 5 、R 6 、R 7 およびR 13 は独立して水素、置換されていてもよい炭化水素基であ…
USPTO Abstract
式(I): 〔式中、環Aは置換されていてもよい5ないし7員環;環Bは置換されていてもよい5ないし7員複素環;X 1 はCR 1 、CR 1 R 2 、NまたはNR 13 ;X 2 はNまたはNR 3 ;YはC,CR 4 またはN;ZはCR 5 、CR 5 R 6 、NまたはNR 7 ;Arは置換されていてもよい環状基;Rは水素、置換されていてもよい炭化水素基等;および、 - - - は単結合または二重結合であり;R 1 、R 2 、R 3 、R 4 、R 5 、R 6 、R 7 およびR 13 は独立して水素、置換されていてもよい炭化水素基である〕の化合物またはその塩またはそのプロドラッグを含有するカルシウム受容体調節剤を提供する。 式(II)および(III): 〔式中、環Aは置換されていてもよい5ないし7員環;QはC、CR 5 またはNであり;R 8 、R 9 、R 10 、R 11 およびR 12 は独立して水素、置換されていてもよい炭化水素基等である〕の化合物またはその塩またはそのプロドラッグも提供する。
Drugs covered by this patent
- Brukinsa (ZANUBRUTINIB) · BeiGene
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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