JP Patent

JP2006079138A — ステータス取得方法、プリンタドライバ及び情報処理装置

Assigned to Ricoh Co Ltd · Expires 2006-03-23 · 20y expired

What this patent protects

【課題】 クライアントコンピュータのOSにより双方向通信が拒否されて共有プリンタのステータス情報をクライアントコンピュータが得られなくなることがある。 【解決手段】 クライアントPC2のプリンタドライバ20にはサーバPC1のプリンタドライバ10のランゲージモニタ12をサーバとして双方向通信を行なう双方向通信モジュール21を有し、クライアントPC2がプリンタ4を利用して印刷を行うときには、ドライバ23がクライアントPC2のOSに依存することなくランゲージモニタ12に問い合わせをさせてプリンタ4のステータス情報を取得させる。 【選択図】 図2

USPTO Abstract

【課題】 クライアントコンピュータのOSにより双方向通信が拒否されて共有プリンタのステータス情報をクライアントコンピュータが得られなくなることがある。 【解決手段】 クライアントPC2のプリンタドライバ20にはサーバPC1のプリンタドライバ10のランゲージモニタ12をサーバとして双方向通信を行なう双方向通信モジュール21を有し、クライアントPC2がプリンタ4を利用して印刷を行うときには、ドライバ23がクライアントPC2のOSに依存することなくランゲージモニタ12に問い合わせをさせてプリンタ4のステータス情報を取得させる。 【選択図】 図2

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2006079138A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2006-03-23
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Ricoh Co Ltd
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

Track this patent

Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.