JP Patent

JP2006002886A — 排水管

Assigned to Individual · Expires 2006-01-05 · 20y expired

What this patent protects

【課題】 シール材の保持力を確保し、受け口からシール材が外れないようにすると共に、排水管の最大外径寸法を極力小さくする。 【解決手段】 受け口13と挿入される配管との間をシールする部材であり、シール本体部22と周縁部24で構成され、周縁部24が受け口13の先端面13fを覆うシール材20と、受け口13の外周面13rを覆う円筒部32と、その円筒部32の先端に形成された内フランジ部34とを備え、内フランジ部34でシール材20の周縁部24を押えてシール材20を受け口13の先端に保持するシール材保持カバー30とを有し、シール材保持カバー30の円筒部32に対して…

USPTO Abstract

【課題】 シール材の保持力を確保し、受け口からシール材が外れないようにすると共に、排水管の最大外径寸法を極力小さくする。 【解決手段】 受け口13と挿入される配管との間をシールする部材であり、シール本体部22と周縁部24で構成され、周縁部24が受け口13の先端面13fを覆うシール材20と、受け口13の外周面13rを覆う円筒部32と、その円筒部32の先端に形成された内フランジ部34とを備え、内フランジ部34でシール材20の周縁部24を押えてシール材20を受け口13の先端に保持するシール材保持カバー30とを有し、シール材保持カバー30の円筒部32に対して受け口13を挿入、シール材20の周縁部24がそのシール材保持カバー30の内フランジ部34と受け口13の先端面13fとの間に挟まれて弾性変形した状態でシール材保持カバー30が固定手段13m,36によって受け口13の外周面13rに固定するように構成する。 【選択図】 図2

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2006002886A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2006-01-05
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Individual
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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