JP Patent

JP2005532129A — 投与量設定リミッタを備える注入器

Assigned to ノボ・ノルデイスク・エー/エス · Expires 2005-10-27 · 21y expired

What this patent protects

注入器の投与量設定部材が注入器に残留する薬剤よりも多くの投与量が設定されることを防止するための容量の終わりを示す構成に関する。この構成は特に、等間隔ではない投与量で動作する注入器に適する。この構成はハウジングまたは投与量設定兼注入部材の上に設けられる一のギザギザを有し、このギザギザにより停止部材を、1投与量単位未満の薬剤がカートリッジに残っている場合に捕捉する。停止部材は投与量設定部材に接続されて、ギザギザと停止部材との間の相互作用によりカートリッジに残留する薬剤が一単位投与量よりも多くならないようになる。

USPTO Abstract

注入器の投与量設定部材が注入器に残留する薬剤よりも多くの投与量が設定されることを防止するための容量の終わりを示す構成に関する。この構成は特に、等間隔ではない投与量で動作する注入器に適する。この構成はハウジングまたは投与量設定兼注入部材の上に設けられる一のギザギザを有し、このギザギザにより停止部材を、1投与量単位未満の薬剤がカートリッジに残っている場合に捕捉する。停止部材は投与量設定部材に接続されて、ギザギザと停止部材との間の相互作用によりカートリッジに残留する薬剤が一単位投与量よりも多くならないようになる。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2005532129A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2005-10-27
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
ノボ・ノルデイスク・エー/エス
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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