JP Patent

JP2005516737A — 皮内注射器

Assigned to アンタレス・ファーマ・インコーポレーテッド · Expires 2005-06-09 · 21y expired

What this patent protects

【解決手段】 注入される物質を入れるように構成されたチャンバと、前記チャンバと作動的に関係付けられ、皮内注入部位に物質を送出できるだけの長さを有している針を備えている注射装置。カラーが針を取囲み、カラー空洞を画定している。カラーは、針と注入部位を囲み、且つ針と注入部位から半径方向に、患者の皮膚がカラー空洞内に入り込んで物質を注入部位に皮内送出するために針を正しく位置決めできるようにし、そして皮膚内の背圧が前記物質を注入部位を通して押し出すのを阻止又は防止しながら、注入された物質が皮下で広がるようにする面積だけ、離れて配置されている周辺前方皮膚接触面も有…

USPTO Abstract

【解決手段】 注入される物質を入れるように構成されたチャンバと、前記チャンバと作動的に関係付けられ、皮内注入部位に物質を送出できるだけの長さを有している針を備えている注射装置。カラーが針を取囲み、カラー空洞を画定している。カラーは、針と注入部位を囲み、且つ針と注入部位から半径方向に、患者の皮膚がカラー空洞内に入り込んで物質を注入部位に皮内送出するために針を正しく位置決めできるようにし、そして皮膚内の背圧が前記物質を注入部位を通して押し出すのを阻止又は防止しながら、注入された物質が皮下で広がるようにする面積だけ、離れて配置されている周辺前方皮膚接触面も有している。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2005516737A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2005-06-09
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
アンタレス・ファーマ・インコーポレーテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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