JP Patent

JP2005515039A — 薬剤ディスペンサ

Assigned to Glaxo Group Ltd · Expires 2005-05-26 · 21y expired

What this patent protects

複数の細長い形態の薬剤キャリア(601)と一緒に使用するための薬剤ディスペンサ(600)が提供され、それぞれのキャリアは、多数の別個の薬剤服用量部分を保持しており、ディスペンサ(600)は、複数の薬剤キャリア(601)のそれぞれによって保持される別個の薬剤服用量部分を投薬するための投薬機構(620)を有する。この機構は、複数の薬剤キャリアのそれぞれを収容するための収容ステーション(602)と、この収容ステーションによって、それを収容するとき、複数の薬剤キャリアのそれぞれから別個の薬剤服用量を放出するための放出装置と、前記放出装置(620)によって放出可能…

USPTO Abstract

複数の細長い形態の薬剤キャリア(601)と一緒に使用するための薬剤ディスペンサ(600)が提供され、それぞれのキャリアは、多数の別個の薬剤服用量部分を保持しており、ディスペンサ(600)は、複数の薬剤キャリア(601)のそれぞれによって保持される別個の薬剤服用量部分を投薬するための投薬機構(620)を有する。この機構は、複数の薬剤キャリアのそれぞれを収容するための収容ステーション(602)と、この収容ステーションによって、それを収容するとき、複数の薬剤キャリアのそれぞれから別個の薬剤服用量を放出するための放出装置と、前記放出装置(620)によって放出可能な別個の薬剤服用量に連通するように位置決めされた出口(624)と、複数の薬剤キャリア(601)のそれぞれの別個の薬剤服用量部分を個々に割り送るための割出し装置(606)とを備える。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2005515039A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2005-05-26
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Glaxo Group Ltd
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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