JP Patent

JP2005514966A — 放出制御型薬剤の計量およびパッケージング

Assigned to マイクロドース・テクノロジーズ・インコーポレーテッド · Expires 2005-05-26 · 21y expired

What this patent protects

本発明においては、制御された量の粉末薬剤が、静電計量技術を使用して、放出制御型パッケージ内において形成される。また、単一の搬送パッケージ内において2種以上の有効薬剤が互いに隔離されているような、2種以上の薬剤の組合せに基づく治療のための搬送パッケージが提供される。本発明は、同じ病気の治療や複数の病気の同時的治療のために2種以上の薬剤を組み合わせる場合の計量およびパッケージングに好適に使用され、以下においては、このような用途に関連して説明される。ただし、本発明は、他の用途にも使用することができる。

USPTO Abstract

本発明においては、制御された量の粉末薬剤が、静電計量技術を使用して、放出制御型パッケージ内において形成される。また、単一の搬送パッケージ内において2種以上の有効薬剤が互いに隔離されているような、2種以上の薬剤の組合せに基づく治療のための搬送パッケージが提供される。本発明は、同じ病気の治療や複数の病気の同時的治療のために2種以上の薬剤を組み合わせる場合の計量およびパッケージングに好適に使用され、以下においては、このような用途に関連して説明される。ただし、本発明は、他の用途にも使用することができる。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2005514966A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2005-05-26
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
マイクロドース・テクノロジーズ・インコーポレーテッド
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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