JP2005505589A — 活性薬剤の長期放出を行うプロピベリンまたはその製薬上許容される塩の経口製剤
Assigned to アポゲフア・アルツナイミツテル・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング · Expires 2005-02-24 · 21y expired
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好適な遅延により、プロピベリン4mg〜60mgの量でプロピベリンまたはそれの1種類もしくは数種類の製薬上許容される塩を含み、活性薬剤の除放性を有する経口医薬組成物が製造される。好ましくは、活性薬剤および場合により1種類以上のpKa値が6.65未満である酸性物質の混合物に遅延性コーティングを施すか、あるいはその混合物をマトリックスに埋め込み、それを次にさらに別の遅延性層でコーティングしても良い。
USPTO Abstract
好適な遅延により、プロピベリン4mg〜60mgの量でプロピベリンまたはそれの1種類もしくは数種類の製薬上許容される塩を含み、活性薬剤の除放性を有する経口医薬組成物が製造される。好ましくは、活性薬剤および場合により1種類以上のpKa値が6.65未満である酸性物質の混合物に遅延性コーティングを施すか、あるいはその混合物をマトリックスに埋め込み、それを次にさらに別の遅延性層でコーティングしても良い。
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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