JP2005501602A — 治療薬を組織に一方向送達するための封鎖可能な移殖型装置
Assigned to Individual · Expires 2005-01-20 · 21y expired
What this patent protects
外科的に移殖可能かつ封鎖可能な送達装置であって、その界面窓または開口部を介して装置の内容物と臓器または組織とを接触させて、治療薬を臓器または組織表面に暴露し、治療薬を組織または臓器に選択的に一方向に制御拡散し得る装置。この装置は、隣接臓器または組織構造を送達される不要な高濃度の治療薬から保護する。外科的に移殖された装置を介して選択的かつ保護的拡散機構により哺乳動物の臓器または組織に化学療法剤または生物活性物質を送達する新規方法に加えて、この装置の封鎖性を達成する方法も開示する。
USPTO Abstract
外科的に移殖可能かつ封鎖可能な送達装置であって、その界面窓または開口部を介して装置の内容物と臓器または組織とを接触させて、治療薬を臓器または組織表面に暴露し、治療薬を組織または臓器に選択的に一方向に制御拡散し得る装置。この装置は、隣接臓器または組織構造を送達される不要な高濃度の治療薬から保護する。外科的に移殖された装置を介して選択的かつ保護的拡散機構により哺乳動物の臓器または組織に化学療法剤または生物活性物質を送達する新規方法に加えて、この装置の封鎖性を達成する方法も開示する。
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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