JP Patent

JP2005044740A — 空焚きセンサー内蔵の液中用ヒーター

Assigned to TANIGUCHI HEATERS KK · Expires 2005-02-17 · 21y expired

What this patent protects

【課題】 ヒーターの過熱によりヒーターの温度が異常に上昇し、ヒーター自身の破損や火災事故の発生が予想される事態になることを防止するため、ヒーター内部に温度センサーを設置して、ヒーターの内部温度が正常か異常かを感知し、異常時にはそれにはそれに接続された制御回路により供給電源により遮断することによりヒーターの保護と安全の確保を目的としたヒーターを提供する。 【解決手段】 先端を閉塞した外管2内部には、電気発熱部3を配装すると共に、電気発熱部3の過熱状態を検知する温度センサー4を電気発熱部3の近傍に装填し、さらに外管2外部には、温度センサー4の検知した温度…

USPTO Abstract

【課題】 ヒーターの過熱によりヒーターの温度が異常に上昇し、ヒーター自身の破損や火災事故の発生が予想される事態になることを防止するため、ヒーター内部に温度センサーを設置して、ヒーターの内部温度が正常か異常かを感知し、異常時にはそれにはそれに接続された制御回路により供給電源により遮断することによりヒーターの保護と安全の確保を目的としたヒーターを提供する。 【解決手段】 先端を閉塞した外管2内部には、電気発熱部3を配装すると共に、電気発熱部3の過熱状態を検知する温度センサー4を電気発熱部3の近傍に装填し、さらに外管2外部には、温度センサー4の検知した温度に基づいて電気発熱部3の電源を遮断する制御部5を設けた。 【選択図】 図1

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2005044740A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2005-02-17
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
TANIGUCHI HEATERS KK
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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