JP2004353084A — 蒸発装置の固定部材
Assigned to Sanyo Electric Co Ltd · Expires 2004-12-16 · 21y expired
What this patent protects
【課題】蒸着装置において、長手方向に均一な蒸着物を放出する。 【解決手段】電熱ヒータ12をるつぼ10の上部開口を覆うように配置する。そして、電熱ヒータ12の側部にアングル材20を複数は位置し、このアングル材20をクランプ24によって押圧固定する。このクランプは、板状のバネ材を凸に湾曲させた湾曲部をその底部に有しており、これによって対応する上端のつめ部24fとの間に押圧力を発生し、これによってるつぼ10を挟み込む。 【選択図】図6
USPTO Abstract
【課題】蒸着装置において、長手方向に均一な蒸着物を放出する。 【解決手段】電熱ヒータ12をるつぼ10の上部開口を覆うように配置する。そして、電熱ヒータ12の側部にアングル材20を複数は位置し、このアングル材20をクランプ24によって押圧固定する。このクランプは、板状のバネ材を凸に湾曲させた湾曲部をその底部に有しており、これによって対応する上端のつめ部24fとの間に押圧力を発生し、これによってるつぼ10を挟み込む。 【選択図】図6
Drugs covered by this patent
- Azelex (AZELAIC ACID) · Leo Pharma As
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.