JP2004007187A — 中継装置と電源制御方法
Assigned to Toshiba Corp · Expires 2004-01-08 · 22y expired
What this patent protects
【課題】ユーザに煩雑な操作を要求することなく低消費電力モードに移行し、通信が再開されたときに低消費電力モードから復帰する電力管理を効率良く行う。 【解決手段】ブリッジ1のコントローラ判定手段14は、無線インターフェイス13を介して通信相手のブリッジ2に低消費電力モードへ移行する旨を通知してブリッジ2からの正常終了応答を受信した際、電源制御手段15へ無線インターフェイス13の電源供給を遮断するよう通知し、電源制御手段15が、無線インターフェイス13の電源供給を遮断し、さらに有線インターフェイス11をスリープモードに移行する。 【選択図】 図2
USPTO Abstract
【課題】ユーザに煩雑な操作を要求することなく低消費電力モードに移行し、通信が再開されたときに低消費電力モードから復帰する電力管理を効率良く行う。 【解決手段】ブリッジ1のコントローラ判定手段14は、無線インターフェイス13を介して通信相手のブリッジ2に低消費電力モードへ移行する旨を通知してブリッジ2からの正常終了応答を受信した際、電源制御手段15へ無線インターフェイス13の電源供給を遮断するよう通知し、電源制御手段15が、無線インターフェイス13の電源供給を遮断し、さらに有線インターフェイス11をスリープモードに移行する。 【選択図】 図2
Drugs covered by this patent
- Abilify (aripiprazole) · Generic (originally Otsuka/BMS)
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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