JP2003006170A — 複数計算機環境でのプログラム実行方法
Assigned to Hitachi Ltd · Expires 2003-01-10 · 23y expired
What this patent protects
(57)【要約】 【課題】 複数の計算機で構成されるシステムにおい て、いずれかの計算機に依存するプログラムを実行する 際に、ユーザに計算機を意識させることなくプログラム を実行する。 【解決手段】 実行環境定義ファイル132は、プログ ラム131に対応して実行環境を構成するソフトウェア 情報を格納する。ソフトウェア定義テーブル140は、 計算機の各々に対応して実行環境を構成するソフトウェ アの情報を格納する。実行環境選択部111は、実行対 象とするプログラム131に対応する実行環境定義ファ イル132を参照して実行環境情報を取得し、ソフトウ ェア定…
USPTO Abstract
(57)【要約】 【課題】 複数の計算機で構成されるシステムにおい て、いずれかの計算機に依存するプログラムを実行する 際に、ユーザに計算機を意識させることなくプログラム を実行する。 【解決手段】 実行環境定義ファイル132は、プログ ラム131に対応して実行環境を構成するソフトウェア 情報を格納する。ソフトウェア定義テーブル140は、 計算機の各々に対応して実行環境を構成するソフトウェ アの情報を格納する。実行環境選択部111は、実行対 象とするプログラム131に対応する実行環境定義ファ イル132を参照して実行環境情報を取得し、ソフトウ ェア定義テーブル140を参照して取得した実行環境情 報を包含する実行環境情報を有する計算機110を選択 する。実行要求部112は、選択された計算機110に そのプログラムの実行を要求し、対象計算機のプログラ ム実行部113がそのプログラムを実行する。
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