JP Patent
JP2002509886A — メロキシカムの経口投与用新規ガレヌス調製物
Assigned to ベーリンガー インゲルハイム ファルマ コマンディトゲゼルシャフト · Expires 2002-04-02 · 24y expired
What this patent protects
(57)【要約】 本発明は、疼痛治療のための、経口投与用固形医薬製剤の製造のための、無機又は有機塩基のメロキシカム塩の使用に関する。この有効物質は、該製剤から迅速に放出され、かつ吸収される。本発明は更に、直接打錠法により製造された相当する医薬製剤、及びそれらの製造法にも関する。
USPTO Abstract
(57)【要約】 本発明は、疼痛治療のための、経口投与用固形医薬製剤の製造のための、無機又は有機塩基のメロキシカム塩の使用に関する。この有効物質は、該製剤から迅速に放出され、かつ吸収される。本発明は更に、直接打錠法により製造された相当する医薬製剤、及びそれらの製造法にも関する。
Drugs covered by this patent
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
Track this patent
Get a daily-checked alert when vulnerability score, expiry, classification, or assignee changes. Email, Slack, or Teams delivery. Pro: 50 watches, Free: 3.