JP2002500631A — 徐放性組成物及びその製造方法
Assigned to イプサン フアルマ ビヨテク · Expires 2002-01-08 · 24y expired
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(57)【要約】 本発明は、CHCl 3 中で0.5dl/g〜1.6dl/gからなる固有粘度をもつ生分解性の重合体又は共重合体賦形剤又はかかる賦形剤同士の混合物と、活性物質又は活性物質混合物とを含有してなるマイクロカプセル又は移植錠の形の組成物であって、前記のマイクロカプセル又は移植錠が前記の活性物質又は活性物質混合物を3ヶ月又はそれ以上の長期間にわたって放出させることができる組成物に関する。また、この組成物は大きい比表面積をもつ活性物質を含有し得る。
USPTO Abstract
(57)【要約】 本発明は、CHCl 3 中で0.5dl/g〜1.6dl/gからなる固有粘度をもつ生分解性の重合体又は共重合体賦形剤又はかかる賦形剤同士の混合物と、活性物質又は活性物質混合物とを含有してなるマイクロカプセル又は移植錠の形の組成物であって、前記のマイクロカプセル又は移植錠が前記の活性物質又は活性物質混合物を3ヶ月又はそれ以上の長期間にわたって放出させることができる組成物に関する。また、この組成物は大きい比表面積をもつ活性物質を含有し得る。
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Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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