JP2002025272A — 半導体記憶装置およびその評価方法
Assigned to Sharp Corp · Expires 2002-01-25 · 24y expired
What this patent protects
(57)【要約】 【課題】 機能的な仕様の変更や性能上の仕様変更、製 造ばらつきによる内部タイミングのずれの調整等を製造 後でも行うことができ、端子配置を汎用品と同様にする ことができる半導体記憶装置およびその評価方法を提供 する。 【解決手段】 SRAMの仕様切り替えや内部タイミン グを調整するための情報を記憶する記憶エリアとその記 憶エリアに情報を書き込むための回路とそこから情報を 出力するための論理回路とを備えたFLASH EEP ROMを、SRAMと同一パッケージ内に封入してボン ディングパッドBPAD等により接続する。SRAMに は、FL…
USPTO Abstract
(57)【要約】 【課題】 機能的な仕様の変更や性能上の仕様変更、製 造ばらつきによる内部タイミングのずれの調整等を製造 後でも行うことができ、端子配置を汎用品と同様にする ことができる半導体記憶装置およびその評価方法を提供 する。 【解決手段】 SRAMの仕様切り替えや内部タイミン グを調整するための情報を記憶する記憶エリアとその記 憶エリアに情報を書き込むための回路とそこから情報を 出力するための論理回路とを備えたFLASH EEP ROMを、SRAMと同一パッケージ内に封入してボン ディングパッドBPAD等により接続する。SRAMに は、FLASH EEPROMの論理回路からの出力信 号を受けて、ATDパルス信号ATDPのタイミングや SRAMの仕様を切り替える回路を設ける。
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