JP Patent

JP2001025519A — ゴルフクラブ用シャフト

Assigned to Mamiya OP Co Ltd · Expires 2001-01-30 · 25y expired

What this patent protects

(57)【要約】 【課題】 スイング時には適正にしなりながら、インパ クト時にはシャフトの過度な変形が抑制されると共に、 強い反発力が発生するようにし、これにより、ボール初 速及び飛距離の更なる向上を図り、低重心や大型のクラ ブヘッドを使用するのに極めて適したゴルフクラブ用シ ャフトを提供する。 【解決手段】 中空状のシャフト1の内部の全体、もし くは先端部に、急激に力を加えると強い反発力が作用し て変形しにくく、緩やかに力を加えると変形しやすい性 質を有する弾性体を充填してゴルフクラブ用シャフトを 構成する。

USPTO Abstract

(57)【要約】 【課題】 スイング時には適正にしなりながら、インパ クト時にはシャフトの過度な変形が抑制されると共に、 強い反発力が発生するようにし、これにより、ボール初 速及び飛距離の更なる向上を図り、低重心や大型のクラ ブヘッドを使用するのに極めて適したゴルフクラブ用シ ャフトを提供する。 【解決手段】 中空状のシャフト1の内部の全体、もし くは先端部に、急激に力を加えると強い反発力が作用し て変形しにくく、緩やかに力を加えると変形しやすい性 質を有する弾性体を充填してゴルフクラブ用シャフトを 構成する。

Drugs covered by this patent

Patent Metadata

Patent number
JP2001025519A
Jurisdiction
JP
Classification
Expires
2001-01-30
Drug substance claim
No
Drug product claim
No
Assignee
Mamiya OP Co Ltd
Source
FDA Orange Book + USPTO grounding via Google Patents

Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.

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