JP Patent
JP2000507630A — 溶媒抽出法を用いる生分解性ポリマーの微小球の改善された製造方法及びその同じものを用いる局所炎症の治療のための微小球の製造方法
Assigned to コーリア・インスティチュート・オブ・サイエンス・アンド・テクノロジー · Expires 2000-06-20 · 26y expired
What this patent protects
(57)【要約】 溶媒抽出法を用いる生分解性ポリマーの微小球の製造方法及び副鼻腔炎又は中耳炎のような臭鼻症を有効に治療することができるその同じものを用いて局所炎症疾患を治療するための生分解性ポリマーの微小球の製造方法。ポリマーの非−溶媒が、先ず外部水性相に加えられるので、ポリマーの固形化は、短時間に行われ、そこでは用いられた治療剤のカプセル化効率を改善する。
USPTO Abstract
(57)【要約】 溶媒抽出法を用いる生分解性ポリマーの微小球の製造方法及び副鼻腔炎又は中耳炎のような臭鼻症を有効に治療することができるその同じものを用いて局所炎症疾患を治療するための生分解性ポリマーの微小球の製造方法。ポリマーの非−溶媒が、先ず外部水性相に加えられるので、ポリマーの固形化は、短時間に行われ、そこでは用いられた治療剤のカプセル化効率を改善する。
Drugs covered by this patent
- Elocon (MOMETASONE FUROATE) · Merck & Co.
Bibliographic data sourced from FDA Orange Book + USPTO public records. Plain-English summary generated by AI grounded in source text. Patent term extensions (PTR, SPC, pediatric) may shift the effective expiry. Not legal advice.
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